バタースコッチ風味プリン

「チェルシー」キャンディを思い起こさせるスイーツ!

Recipe By: motoko (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/466)
6個分 調理: 60 min

材料

生クリーム 360ml
牛乳 180ml
ブラウンシュガー 20g
卵黄(M) 5コ
小さじ1/4
バニラエキストラクト 小さじ半分
砂糖 100g
40ml

作り方

1
オーブンを150℃に予熱します。
2
鍋に牛乳、生クリーム、ブラウンシュガーを入れて弱火にかけます。泡立て器でかき混ぜてブラウンシュガーが溶けたら火を止めます。
3
2と並行して別の鍋に水と砂糖を入れて混ぜずにキャラメル色になるまで中火で煮詰めます。
4
3のキャラメルソースに2を約半カップ分加えて、滑らかになるまで混ぜます。残りの2も加えてさらに混ぜます。
5
卵黄をよく混ぜてから4に加え、さらに塩とバニラエクストラクトも入れてよく混ぜ合わせます。
6
5をこしながらラメキンに均等に分けます。
7
深さのあるベーキングトレイにラメキンを並べて熱湯をラメキンの約半分の高さまで注ぎます。アルミホイルをベーキングトレイ全体に被せます。
8
7を150℃のオーブンで15分蒸し焼きに。アルミホイルを一旦外し蒸気をだし、再び被せてオーブンの温度を180℃に上げ、30~35分程焼きます
9
8の粗熱がとれたら、冷蔵庫に入れて3時間程冷やしてから食卓へ。

コツ・ポイント

ラメキンは直径8センチのものを使用しました。
8で30~35分程焼いたあとは、まわりは固まっても中心部はまだプルプルと揺れる程度です。

バタースコッチ風味プリン

「チェルシー」キャンディを思い起こさせるスイーツ!

Recipe By: motoko (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/466)

6個分

調理: 60 min

材料

生クリーム 360ml
牛乳 180ml
ブラウンシュガー 20g
卵黄(M) 5コ
小さじ1/4
バニラエキストラクト 小さじ半分
砂糖 100g
40ml

バタースコッチ風味プリン

レシピID :2589 投稿日 13 APR 2017

6個分

調理 60min
閲覧数 5,752
印刷数 0

お気に入り登録 0

「チェルシー」キャンディを思い起こさせるスイーツ!

Share

材料

リストを印刷する リストをメールする
360ml
180ml
20g
5コ
小さじ1/4
小さじ半分
100g
40ml

作り方

調理
1h
1
オーブンを150℃に予熱します。
2
鍋に牛乳、生クリーム、ブラウンシュガーを入れて弱火にかけます。泡立て器でかき混ぜてブラウンシュガーが溶けたら火を止めます。
3
2と並行して別の鍋に水と砂糖を入れて混ぜずにキャラメル色になるまで中火で煮詰めます。
4
3のキャラメルソースに2を約半カップ分加えて、滑らかになるまで混ぜます。残りの2も加えてさらに混ぜます。
5
卵黄をよく混ぜてから4に加え、さらに塩とバニラエクストラクトも入れてよく混ぜ合わせます。
6
5をこしながらラメキンに均等に分けます。
7
深さのあるベーキングトレイにラメキンを並べて熱湯をラメキンの約半分の高さまで注ぎます。アルミホイルをベーキングトレイ全体に被せます。
8
7を150℃のオーブンで15分蒸し焼きに。アルミホイルを一旦外し蒸気をだし、再び被せてオーブンの温度を180℃に上げ、30~35分程焼きます
9
8の粗熱がとれたら、冷蔵庫に入れて3時間程冷やしてから食卓へ。

コツ・ポイント

ラメキンは直径8センチのものを使用しました。
8で30~35分程焼いたあとは、まわりは固まっても中心部はまだプルプルと揺れる程度です。

HOME
motoko
24レシピ公開中!

MOTOKO
Step into my kitchen!
冷凍庫に入れっぱなしでカンタン! 所要時間15分(冷凍庫で冷やし固める時間は除く)
栗ペースト, 砂糖, ラム, 生クリーム
HOME
たくさん作ってもすぐになくなる人気の1品 調理時間は約35分ですが漬け込む時間は除きます。
なす, ●【A】, ●しょう油, ●酢, ●砂糖, ●酒または紹興酒, ●ごま油, サラダ油, しょうが(みじん切り), にんにく(みじん切り), 白ごま, 赤唐辛子(小口切り), チャイブ(お好みで)
HOME
じっくり炒めた野菜の旨味が楽しめる前菜!
赤ピーマン, コジェット(ズッキーニ), にんじん, しいたけ, ニンニク, 塩, こしょう, サラダ油, フィロペイストリー, 【スイート&サワーソース】, 赤唐辛子(できれば生のもの), 米酢, 砂糖, ナンプラー, 水, ケチャップ
HOME
色鮮やかなラズベリーソースで華やかに!
洋ナシ, レモン, オレンジジュース, 白ワイン, バニラビーンズ, 砂糖, 【ラズベリーソース】, ラズベリー(冷凍でも可)
HOME
中につめるご飯にもイカの身をプラス!
冷凍イカ ※下コラム参照, 玉ねぎ, 赤ピーマン, サラダ油, 塩, ご飯, レモン汁, 長めのつまようじ, ラズベリー、ブルーベリー、キウイなど飾り用フルーツ, 【アマトリチャーナソース】, オリーブオイル, にんにく, 赤唐辛子, トマト水煮缶, べーコン, 砂糖
HOME
きのこの旨みが利いた優しい味の1品
マッシュルーム, サラダ油, バター, 玉ねぎ(中), 小麦粉, 牛乳, 野菜ストック, 塩, コショウ
HOME

似たレシピ

沖縄の伝統菓子サーターアンダーギーをアレンジ! 所要時間 15分 (生地を寝かせる時間と揚げる時間を除く)
【A】, plain flour, ベーキングパウダー, たまご(Mサイズ), ゴールデンキャスターシュガー , rice bran oil, 茹でとうもろこしの実, リンシードlinseed(お好みで), 揚げ油(今回はライスブランオイルを使用)
しっとりケーキの中に、ルバーブの爽やかな酸味が美味しい ☆パウンド型2本分☆
ルバーブ, 薄力粉, ベーキングパウダー, バター, グラニュー糖, 卵(卵黄と卵白に分ける), バニラエッセンス, ブランデー, 牛乳
Nuko@York
HOME
これぞクリスマスの定番
[ペストリー], 小麦粉, 塩, 無塩バター, キャスターシュガー またはアイシングシュガー, 卵, ミンスミート, ミルク, アイシングシュガー
yhiranuma
PRO
イギリスの伝統的な残り物処理ケーキ「ブレッドアンドバタープディング」を残り物の堅くなったクロワッサンでやってみました。
クロワッサン, スルタナまたはレーズン, バター, ナツメグ, シナモン, ミルク, ダブルクリーム, グラニュー糖, ヴァニラエッセンス, たまご
美味しいスイーツに変身!
薄力粉, シナモン, 塩, 砂糖, 卵, 牛乳, サラダオイル, リンゴ, 【アイシング】, 粉砂糖, 水
Mizue
PRO
パフペイストリーをぶつ切りにして広げてそこに抹茶チーズケーキのもとを注いで焼くだけ。簡単にできます。
パフペイストリー, 抹茶パウダー, 水(抹茶用), たまご, グラニュー糖, セルフレイジングフラワー, バニラエクストラクト, クリームチーズ, ダブルクリーム, アイシングシュガー(お好みで)
cookbuzz
PRO

新着レシピ

究極のアーリオ・オリオ・エ・ペペロンチーノ。フライパンの中、茹で汁で煮るリゾッターレと、フランパンを振って空気を絡めてソースを乳化させるマンテカトゥーレの技術を使えば、究極のペペロンチーノが楽しめます
スパゲティ, にんにく, チリ(Bird eye chilliなど), フラットパセリ, 塩(ロックソルト), オリーブオイル(Extra Virgin)
Tobuchan
HOME
豚の脂となすの相性は抜群。なすは焼くのも揚げるのも結構手間。なのでやっぱりレンチンしましょ。合わせダレの隠し味は旨味ギッシリのケチャップ。ご飯がススム一品です。
なす(大) , 豚バラ, にんにく(すりおろし), しょうが(すりおろし), サラダ油 , 塩(なすのあく抜き用), 塩こしょう, スプリングオニオン, 【合わせダレ】, みそ, みりん, 酒, 砂糖, ケチャップ
cookbuzz
PRO
イギリスのスーパーでもやしを見つけ、嬉しくてつい買ったはいいけれど、どうやって食べようか考えているうちに傷んでしまった、なんてよくある話。そんな時は迷わずピリ辛。冷めてからでも美味しくいただけます。
もやし, 塩(茹で用), スプリングオニオン, 白ごま(あれば), 【ピリ辛だれ】, ごま油 , しょう油, めんつゆ, コチュジャン, すりごま, 塩こしょう, おろしにんにく, 鶏がらスープの素 , 砂糖, 一味(カイエンペッパーでも)
ナスはチーズやピリ辛と合うけれど、生姜との相性も抜群。油でさっと焼いてタレとすりおろした生姜を入れてマゼマゼするだけでとっても美味しい一品が出来ちゃう。テクニック一切無用の簡単レシピ。お試しあれ。
なす, サラダ油, 酒, みりん, めんつゆ(3倍濃縮), 砂糖, しょうが(すりおろし), スプリングオニオン
ペペロンチーノが美味しく作れる人なら誰でも出来ちゃう簡単レシピ。ロケット(ルッコラ)は買ったはいいけど、案外食べきらない葉っぱ。これなら好きなだけ乗せてムシャムシャ行けちゃいます。
スパゲティ, にんにく, 鷹の爪, オリーブオイル, ロケット(ルッコラ), 生ハム, チェリートマト, 塩, 黒こしょう, パルミジャーノレッジャーノ
KitchenCIB
HOME
11年に渡ってバッキンガム宮殿でシェフをつとめ、その後はケンジントン宮殿でダイアナ元妃のパーソナルシェフを務めたダレン・マグラディ氏が公開した、エリザベス女王が最も愛したというレシピです。
ステーキ肉(フィレ), ポテト(またはパースニップ), 玉ねぎ(中), マッシュルーム, ベビーキャロット, バター(有塩), ダブルクリーム, 塩こしょう, ウイスキー(アイリッシュ), ビーフストック, ウォータークレス(飾り)
Tobuchan
HOME