裏技 スィート&サワーチキン(酢鶏)

ブランストンピクルスを使えばケチャップ以外の面倒な調味料は一切なし。便利です。

Recipe By: Tobuchan (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/25)
2人分 準備: 10 min 調理: 10 min

材料

鶏むね肉 1
たまご
しょう油 小さじ1
黒コショウ 一つまみ
片栗粉 小さじ1
小麦粉 適量
揚げ油 適量
ペッパー(赤と緑) 各1/2
たまねぎ 1
チキンストック(鶏ガラスープ) 150ml
ブランストン(オリジナル) 大さじ4
トマトケチャップ 大さじ1
水溶き片栗粉 適量
ごま油 小さじ1
白ごま 適量

作り方

1
鶏むね肉を一口サイズに切ってボウルに入れたらたまご、しょう油、片栗粉、黒コショウを入れてよく揉み込み10分ほど置いておきます。
2
1のチキンにたっぷりの小麦粉をまぶしたら180℃に熱した油でコロコロ回しながら5分ほど揚げます。
3
こんがり揚がったらお皿に取っておきます。
4
フライパンに油を敷いたら櫛切りにしたたまねぎと一口サイズに切った2色ペッパーを入れて2分ほど強火で炒めます。
5
鶏がらスープを入れてブランストンピクルス大さじ3とケチャップを入れて3分ほど強火で煮詰めます。
6
ソースが半減したら水溶き片栗粉を入れてとろみをつけたら仕上げのブランストンピクルス大さじ1とごま油を入れ、ちょっと混ぜたらできあがり。
7
白ごまなどあればパラリとどうぞ。
8
ブランストンはイギリス人が戦前から愛用しているピクルス。これをパンに塗ってチーズを挟んだサンドイッチはあまりにも有名ですね。

コツ・ポイント

●Step6で入れる大さじ1のブランストン。ピクルスは加熱すると酸味が弱まるので仕上げに大さじ1を加えることで酸味がピッと引き締まります。

裏技 スィート&サワーチキン(酢鶏)

ブランストンピクルスを使えばケチャップ以外の面倒な調味料は一切なし。便利です。

Recipe By: Tobuchan (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/25)

2人分

準備: 10 min

調理: 10 min

材料

鶏むね肉 1
たまご
しょう油 小さじ1
黒コショウ 一つまみ
片栗粉 小さじ1
小麦粉 適量
揚げ油 適量
ペッパー(赤と緑) 各1/2
たまねぎ 1
チキンストック(鶏ガラスープ) 150ml
ブランストン(オリジナル) 大さじ4
トマトケチャップ 大さじ1
水溶き片栗粉 適量
ごま油 小さじ1
白ごま 適量

裏技 スィート&サワーチキン(酢鶏)

レシピID :2554 投稿日 29 MAR 2017

2人分

準備 10min
調理 10min
閲覧数 8,299
印刷数 12

お気に入り登録 1

ブランストンピクルスを使えばケチャップ以外の面倒な調味料は一切なし。便利です。

Share

材料

リストを印刷する リストをメールする
1
小さじ1
一つまみ
小さじ1
適量
適量
各1/2
1
150ml
大さじ4
大さじ1
適量
小さじ1
適量

作り方

準備
10min
調理
10min
1
鶏むね肉を一口サイズに切ってボウルに入れたらたまご、しょう油、片栗粉、黒コショウを入れてよく揉み込み10分ほど置いておきます。
2
1のチキンにたっぷりの小麦粉をまぶしたら180℃に熱した油でコロコロ回しながら5分ほど揚げます。
3
こんがり揚がったらお皿に取っておきます。
4
フライパンに油を敷いたら櫛切りにしたたまねぎと一口サイズに切った2色ペッパーを入れて2分ほど強火で炒めます。
5
鶏がらスープを入れてブランストンピクルス大さじ3とケチャップを入れて3分ほど強火で煮詰めます。
6
ソースが半減したら水溶き片栗粉を入れてとろみをつけたら仕上げのブランストンピクルス大さじ1とごま油を入れ、ちょっと混ぜたらできあがり。
7
白ごまなどあればパラリとどうぞ。
8
ブランストンはイギリス人が戦前から愛用しているピクルス。これをパンに塗ってチーズを挟んだサンドイッチはあまりにも有名ですね。

コツ・ポイント

●Step6で入れる大さじ1のブランストン。ピクルスは加熱すると酸味が弱まるので仕上げに大さじ1を加えることで酸味がピッと引き締まります。

HOME
Tobuchan
332レシピ公開中!
とぶちゃん
TOBUCHAN
Step into my kitchen!
ナスとチーズ、それにトマトソースの三角関係は相性抜群。本当なら仕上げはオーブンなんだけど面倒なのでレンジでチン。トマトソースも市販でGO。こだわりなくせば超簡単のテヘペロレシピ。
ナス, モッツアレラチーズ(ピザ用), パルミジャーノレッジャーノ, オリーブオイル, トマトソース
HOME
究極のアーリオ・オリオ・エ・ペペロンチーノ。フライパンの中、茹で汁で煮るリゾッターレと、フランパンを振って空気を絡めてソースを乳化させるマンテカトゥーラの技術を使えば、究極のペペロンチーノが楽しめます
スパゲティ, にんにく, チリ(Bird eye chilliなど), フラットパセリ, 塩(ロックソルト), オリーブオイル(Extra Virgin)
HOME
ローマの3大パスタとは「カルボナーラ」「アマトリチャーナ」そしてこの「カッチョ・エ・ペペ」。 カッチョはチーズ、ペペはコショウ。黒コショウをしっかり煎るのがコツです。
スパゲティ, ペコリーノ・ロマーノチーズ, 黒コショウ, 塩(パスタ茹で用)
HOME
麺は重曹で茹でたスパゲッティ。スープはクノールのフィッシュストック。美味しい一杯のできあがり。 cook: 15mins
スパゲッティ, お湯(茹で用), 塩, 重曹(Bicarbonate of Soda), クノールフィッシュストック, お湯(スープ用), トッピング
HOME
カッチョはチーズ、ペペは胡椒。イタリア・ラツィオ地方の伝統レシピ。間食として子どもにも大人にも人気だとか。こんなん週末、サクッと作ったら「パパ、かっちょええ」と株も上がります...(冷汗)
スパゲッティ, 塩(パスタ茹で用), バター, オリーブオイル, 胡椒, 水, パルミジャーノ・レッジーノ
HOME
リブアイステーキ1枚を丸ごと使って作る、ちょっと贅沢なビーフジンジャー。豪快に炒めたたっぷりの生姜とスプリングオニオンが食欲をそそりまくり。えええ!ってくらいご飯が進んじゃう一皿。
ステーキ肉(今回はリブアイ), しょうが, たまねぎ(中), スプリングオニオン, サラダ油, 【肉の下味用】, こしょう, 片栗粉, 水, サラダ油 , 【ソース】, 酒, しょう油, オイスターソース, 【仕上げ用】, ごま油
HOME

似たレシピ

懐かしさにほろっときそう
鯖, 片栗粉, なす, にんにくのすりおろし, しょうがのすりおろし, 玉ねぎのすりおろし, 味噌, 酒, ごま油, 砂糖, 水, 塩コショウ
Rose Wine
PRO
玉ねぎを薄切りにして3つの調味料にマリネするだけ。
たまねぎ, ●ポン酢, ●めんつゆ(3倍濃縮), 米酢(●白ワインビネガー可), 鷹の爪, 塩
KitchenCIB
HOME
レバーの苦手な人でも食べやすい!
鶏レバーchicken liver, 塩(下ごしらえ用), 無塩バター, エシャロット(または玉ねぎ1/2コ), セロリ, にんじん(小), にんにく, ドライタイムthyme, ドライセージsage, ブランデー(またはウイスキー), 牛乳, 塩(あれば燻製塩), 黒こしょう, 薄力粉, 卵, パン粉, クランベリーゼリー(お好みで)
Mizue
PRO
たまねぎをしっかり20分、あめ色になるまで炒めてオニオンスープを完成させます。
たまねぎ(中サイズ), ニンジン(中サイズ), しょうが, サラダ油, カレールー(JAVA中辛), チキンストックキューブ, お湯, チキンカツ, チキン胸肉, 塩コショウ, たまご, 小麦粉, パン粉, サラダ油(揚げ用)
バターとにんにくが香ばしい美味しい一品です。
鶏もも肉(皮付), 塩こしょう, 片栗粉, サラダ油, アスパラガス, チェストナッツマッシュルーム, バター, しょう油, にんにく, 砂糖, 酒, 白ごま
イギリスのでっかいペッパー類でもちゃんと肉詰めができます。
ペッパー(緑と黄), 豚ひき肉, 塩コショウ, たまねぎ, にんじん, にんにく(みじんぎり), しょう油, 鶏がらスープの素, 卵黄, パン粉, 小麦粉, 【ソース】, 白ワイン(水でも), ケチャップ, ウスターソース, 白ごま

新着レシピ

最近、街中の小さなテスコやセインズベリーズでも普通に買えるようになったもやし。イギリス人はどうやって食べているのでしょう。もやし買ったはいいけど使い道に困ったら一袋丸ごとイケちゃうこのレシピをどーぞ。
もやし(beansprouts), 豚ひき肉, サラダ油, 【タレ】, しょう油, みりん, 酒, 豆板醤, 鶏がらスープの素, オイスターソース, 水, 片栗粉
cookbuzz
PRO
メロンパン、ありゃ一体なあに?でもよく食べた。イギリスに居ると気づく。日本の菓子パンや総菜パンはスゴイね。ということでおうちでできる簡単メロンパン。料理研究家「てぬキッチン」さんのレシピ応用編。
ロールパン, 有塩バター, グラニュー糖, プレインフラワー
Tobuchan
HOME
身体にいいと分かっていてもどう食べていいか分からない。それがブッコロリ、またの名をブロッコリー。ご飯のおかずにもお酒のあてにもなっちゃう優れものレシピ。京都で居酒屋を営むチャッキーさんのレシピ。
ブロッコリー, しょう油, 酒, おろししょうが(チューブ), おろしにんにく(チューブ), 片栗粉, 小麦粉, サラダ油, パルミジャーノレッジャーノ, ジップロック(袋)
cookbuzz
PRO
本来は竹輪とキュウリのサラダ風和え物だけどイギリスで竹輪はハードル高いのでスリミ(カニカマ)でやっちゃった。鰹節とすりごまはケチらずドサッとブッ込むのが美味しさの秘訣。竹輪がやればお美味しさ2割増し。
きゅうり, スリミ(カニカマ), 塩, QPマヨネーズ, しょう油, 鰹節, すりごま, マスタード(理想はディジョン)
cookbuzz
PRO
美味しいですよね、ナスの味噌炒め。そのナスと食感も味も似ているコジェット(ズッキーニ)をナスと同じ要領で味噌炒めにしちゃいます。するとやっぱり美味しい一品が出来ちゃう、当然と言えば当然のレシピ。
コジェット(ズッキーニ), バター, しょう油, 砂糖 , 酒, 味噌, みりん, 白ごま, 鷹の爪
イタリアや日本ではズッキーニと呼ぶけどイギリスではコジェット。竹輪とキンピラにすることでコジェットが竹輪に釣られて美味しくなっちゃう他力本願レシピ。料理研究家、奥薗壽子さんのレシピ。
コジェット(ズッキーニ), 竹輪, 白ごま, 塩, ごま油 , しょう油, みりん, 砂糖