赤ワインソースの作り方

本格的ステーキ用の赤ワインソースですがとっても簡単です。

Recipe By: Tobuchan (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/25)
2人分 調理: 15 min

材料

バルサミコ酢 50ml
赤ワイン(ボディがお勧め) 200ml
フォンドボー 250ml
砂糖 小さじ山盛り1
一つまみ
バター 小さじ山盛り1
小麦粉 バターと同量
ステーキ肉(牛) 適量

作り方

1
鍋にバルサミコ酢を入れて強火で沸騰させたら半量になるまで煮詰めます。
2
赤ワインを入れて5-6
分、強火で詰めていきます。ワインはシラーズやグルナッシュ、メルローなどどっしりしたボディなものがベター。
3
本当はフォンドボーなのですが、そうそう手に入らないのでここではビーフストックキューブ1をお湯で溶いたもの250mlを入れます。
4
ソースにとろみをつけるためバターと、同量の小麦粉を練り合わせておきます。これをBeurre Manié(ブールマニエ)というそうです。
5
丸めたブールマニエと砂糖、塩を入れたら中火でソースがトローンとなるまで詰めていきます。
6
お肉を焼いたら出る肉汁をソースにまぜてよくまぜて馴染ませたら完成です。ステーキにたっぷりかけて召し上がれ。

コツ・ポイント

●バルサミコ酢とワインが決めてとなります。どちらもあっさり系よりどっしり系を使うとよりコクのある美味しいソースに仕上がります。
●日本ではスーパーでフォンドボーが売られていますが、イギリスではなかなか見当たらないので代わりにビーフやチキンのストックキューブをお湯で溶いたものを使っても大丈夫です。

赤ワインソースの作り方

本格的ステーキ用の赤ワインソースですがとっても簡単です。

Recipe By: Tobuchan (https://jp.cookbuzz.com/kitchen/25)

2人分

調理: 15 min

材料

バルサミコ酢 50ml
赤ワイン(ボディがお勧め) 200ml
フォンドボー 250ml
砂糖 小さじ山盛り1
一つまみ
バター 小さじ山盛り1
小麦粉 バターと同量
ステーキ肉(牛) 適量

赤ワインソースの作り方

レシピID :2246 投稿日 13 DEC 2016

2人分

調理 15min
閲覧数 54,009
印刷数 59

お気に入り登録 2

本格的ステーキ用の赤ワインソースですがとっても簡単です。

Share

材料

リストを印刷する リストをメールする
50ml
200ml
250ml
小さじ山盛り1
一つまみ
小さじ山盛り1
バターと同量
適量

作り方

調理
15min
1
鍋にバルサミコ酢を入れて強火で沸騰させたら半量になるまで煮詰めます。
2
赤ワインを入れて5-6
分、強火で詰めていきます。ワインはシラーズやグルナッシュ、メルローなどどっしりしたボディなものがベター。
3
本当はフォンドボーなのですが、そうそう手に入らないのでここではビーフストックキューブ1をお湯で溶いたもの250mlを入れます。
4
ソースにとろみをつけるためバターと、同量の小麦粉を練り合わせておきます。これをBeurre Manié(ブールマニエ)というそうです。
5
丸めたブールマニエと砂糖、塩を入れたら中火でソースがトローンとなるまで詰めていきます。
6
お肉を焼いたら出る肉汁をソースにまぜてよくまぜて馴染ませたら完成です。ステーキにたっぷりかけて召し上がれ。

コツ・ポイント

●バルサミコ酢とワインが決めてとなります。どちらもあっさり系よりどっしり系を使うとよりコクのある美味しいソースに仕上がります。
●日本ではスーパーでフォンドボーが売られていますが、イギリスではなかなか見当たらないので代わりにビーフやチキンのストックキューブをお湯で溶いたものを使っても大丈夫です。

HOME
Tobuchan
332レシピ公開中!
とぶちゃん
TOBUCHAN
Step into my kitchen!
キュウリとわかめの酢の物に加えるだけ
市販の燻製さば, きゅうり, ふえるワカメちゃん, 鷹のつめ, しょうが, ▼酢, ▼砂糖, ▼濃縮めんつゆ, ▼本だし, ▼ごま油, 白ゴマ
HOME
紫キャベツを茹でた汁に2時間浸けるだけ。恐ろしいものができあがりました。
紫キャベツ(Red Cabbage), 豆腐
HOME
イギリスで手に入る食材だけでかなり近い味が出せます。
トマトケチャップ, ウスターソース, 粒マスタード
HOME
料理の鉄人、陳健一さんが考案した家庭でも簡単にできる中華丼のレシピです。
豚ロース, いか, 冷凍 King prawn , 塩コショウ, 酒, 水溶き片栗粉(1対1), たけのこ缶詰, にんじん(銀杏薄切り), 白菜(ざく切り), グリーンペッパー(乱切り), スプリングオニオン(斜め切り), 鶏がらスープ, 砂糖, 【味付け】, オイスターソース, しょう油, こしょう, 水溶き片栗粉, ごま油
HOME
イギリスのスーパーで頻繁に見かけるこのスプラットという小魚。ググってみたら日本の「きびなご」に近い魚だそうです。きびなごならやっぱり定番は南蛮漬け、ですね。
スプラット, ☆めんつゆ, ☆はちみつ, ☆砂糖, ☆みりん, ☆水, ☆米酢, ☆ほんだし, 片栗粉, 鷹の爪 輪切り, にんじん, 玉ねぎ
HOME
黒コショウたっぷりの刺激的な美味しいステーキソース
サーロインステーキ, 塩コショウ(お肉用), サラダ油, バター, 黒コショウ, シャロット(またはたまねぎ), にんにく, ビーフストック, ダブルクリーム, ブランデー
HOME

似たレシピ

誰でも簡単にできるフランスの家庭料理
チキンもも肉, たまねぎ(中), にんじん(中), オリーブオイル, 塩コショウ, にんにく, チキンストック, ダブルクリーム, 白ワイン, ブールマニエ(バター&小麦粉), パセリ
Burratina
HOME
リヨンの郷土料理と言われる若鶏のヴィネガー煮「プーレ・オ・ヴィネグル」。酢は加熱すると酸味が飛んで旨味に大化けちゃう。三國シェフ伝授の煮込んで待つだけの超簡単激ウマ家庭料理。リピート2万%確実。
鶏モモ肉(骨付き), たまねぎ(中), トマト(中), 白コショウ, 塩, 米酢などの穀物酢, 水, バター, パセリ 
超簡単なのに格好良くて美味しいペッパーステーキ。作って出せば「ワーオ!」の声上がる。Steak Au Poivre(ステーキ・オ・プアブレ)とフランス語で言えばヒューヒューと賞賛の嵐。
サーロイン, 塩, 黒コショウ(ペッパーコーン), サラダ油, バター, シャロット(たまねぎでも), ブランデー, ビーフストック(チキンでも), ダブルクリーム
Tobuchan
HOME
シンプルなサーモンソテーにマヨとレモンとマスタードをあわせるだけの簡単ソースがばっちり良く合います!お急ぎの時のおしゃれな救世主!ぜひお試しくださいね。
生鮭, オリーブオイル, A  マヨネーズ, A  レモン汁, A  ディジョンマスタード, A  刻みパセリ
レモンとハチミツでちょっと甘酸っぱくて美味しいソースです。
プレイス(カレイ)のフィレ, 塩こしょう, 小麦粉, オリーブオイル, バター, レモンジュース, はちみつ, ケイパー
揚げ物、食べたいけど油の処理が面倒くさい。しかしこのやり方なら使う油は最小限。なのにしっかり豚カツ。しかもフレンチ風で見栄えもグー。バゲットにも合うしご飯にも合う。国境を超えた究極の豚カツ。
ポークロイン, 塩こしょう, オリーブオイル, パン粉, フラットパセリ(みじん切り), ディジョンマスタード, はちみつ , ウスターソース
cookbuzz
PRO

新着レシピ

最近、街中の小さなテスコやセインズベリーズでも普通に買えるようになったもやし。イギリス人はどうやって食べているのでしょう。もやし買ったはいいけど使い道に困ったら一袋丸ごとイケちゃうこのレシピをどーぞ。
もやし(beansprouts), 豚ひき肉, サラダ油, 【タレ】, しょう油, みりん, 酒, 豆板醤, 鶏がらスープの素, オイスターソース, 水, 片栗粉
cookbuzz
PRO
メロンパン、ありゃ一体なあに?でもよく食べた。イギリスに居ると気づく。日本の菓子パンや総菜パンはスゴイね。ということでおうちでできる簡単メロンパン。料理研究家「てぬキッチン」さんのレシピ応用編。
ロールパン, 有塩バター, グラニュー糖, プレインフラワー
Tobuchan
HOME
身体にいいと分かっていてもどう食べていいか分からない。それがブッコロリ、またの名をブロッコリー。ご飯のおかずにもお酒のあてにもなっちゃう優れものレシピ。京都で居酒屋を営むチャッキーさんのレシピ。
ブロッコリー, しょう油, 酒, おろししょうが(チューブ), おろしにんにく(チューブ), 片栗粉, 小麦粉, サラダ油, パルミジャーノレッジャーノ, ジップロック(袋)
cookbuzz
PRO
本来は竹輪とキュウリのサラダ風和え物だけどイギリスで竹輪はハードル高いのでスリミ(カニカマ)でやっちゃった。鰹節とすりごまはケチらずドサッとブッ込むのが美味しさの秘訣。竹輪がやればお美味しさ2割増し。
きゅうり, スリミ(カニカマ), 塩, QPマヨネーズ, しょう油, 鰹節, すりごま, マスタード(理想はディジョン)
cookbuzz
PRO
美味しいですよね、ナスの味噌炒め。そのナスと食感も味も似ているコジェット(ズッキーニ)をナスと同じ要領で味噌炒めにしちゃいます。するとやっぱり美味しい一品が出来ちゃう、当然と言えば当然のレシピ。
コジェット(ズッキーニ), バター, しょう油, 砂糖 , 酒, 味噌, みりん, 白ごま, 鷹の爪
イタリアや日本ではズッキーニと呼ぶけどイギリスではコジェット。竹輪とキンピラにすることでコジェットが竹輪に釣られて美味しくなっちゃう他力本願レシピ。料理研究家、奥薗壽子さんのレシピ。
コジェット(ズッキーニ), 竹輪, 白ごま, 塩, ごま油 , しょう油, みりん, 砂糖